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【代理店向け】リスティングの運用に新サービス「不正出稿対策」を

【代理店向け】リスティングの運用に新サービス「不正出稿対策」を

現在、リスティング広告の配信において広告主の不利益になる事の1つとして、『自社名・自社サービス名で検索したら競合他社の社名・サービスが広告表示されてしまう』事が挙げられます。
特にここ数年はGoogle・Yahooの検索型広告に導入されている『機械学習』機能により、広告出稿者の意思に反する形で他社名・他社サービス名の検索で広告が表示されてしまう事が以前に比べ増加しており、広告運用者にとって上記への対応が急務となっていると言えるでしょう。
今回は自社の商材にチェックメイトを導入する事で、販売代理店様にどの様なメリットが発生するのかをご案内させていただきます。

最新のSaaS型ソリューションを商材に

これまでリスティング広告運用の際に目視で行われていた不正出稿のチェックを1日に数回、完全自動で実施する事により運用ご担当者のリソースを削減する事が可能となり、人的ミス(不正出稿の見落とし)も防げる他、今後ますます活発になる事が予想されるリスティング広告に対するSaaS型サービスを取り扱う事により、サービス品質に競合他社との明確な差を提示する事が可能になります。

サービス継続率90%以上!毎月安定して得られる代理店報酬

不正出稿監視ツールというサービスの性質上、ご導入頂いたお客様の継続率は90%を上回っておりますので、他サービスと比較しても毎月安定的な代理店報酬を得る事が可能となります。また、商材として扱うための条件・毎月のノルマ等も特に設けておりませんので、『起業したばかり』『販売できる商品を増やしたい』といった企業様にもおすすめです。

営業活動の際も担当スタッフがサポート

商談の際は弊社の担当スタッフがオンラインにてサポートさせていただきますので、専門的な知識が無くても問題ございません。また、どの様な商材なのか・どんな機能がありどんな事が出来るのかをご理解・体感して頂く為に、代理店向けのサンプルアカウントを発行させていただき、初期設定から使用方法までオンラインにてご説明させていただいております。

業界健全化へ取り組む企業という位置付け

冒頭で挙げさせていただいた『自社名・自社サービス名で検索したら競合他社の社名・サービスが広告表示されてしまう』は、『商標権の侵害』『アフィリエイトの不正出稿』『ブランディング保全』等、広告出稿主にとって様々な面での問題が発生しておりましたが、これまでは見て見ぬふりをされてきたのが実情と言えるでしょう。
その結果、本来は発生しなかったはずの広告費用・機会損失が生じてしまい、リスティング広告本来のコストパフォーマンスが発揮されていなかったと言えるのではないでしょうか?
この問題に対し、正面から向き合う姿勢をクライアントに見せる事で、広告業界への健全化に取り組むソーシャル・エンタープライズ(社会的企業)、つまり利益だけを追求するのではなく、社会的な問題に取り組む企業と見られる事になります。

日本のインターネット広告費は依然高い成長率を保っており、2021年には初めてマスコミ四媒体広告費を上回りました。
出典:株式会社電通調査レポート
今後も益々需要が高まるリスティング広告だからこそ、いずれ大々的に問題提起されるであろう不正出稿。
これに先駆ける形で、今のうちから御社の商材としてSaaS型サービス【不正出稿監視ツールCHECK MATE】を導入いただく事、是非ご検討ください。

不正出稿でお困りの方は是非ご連絡下さい。

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